子育て政策


経済同友会主催の『こども未来ラウンドテーブル』に出席

2022/08/26
泉市長Twitterより
経済同友会主催の『こども未来ラウンドテーブル』。
①すべての子どもたちを(所得制限なし)、
②まちのみんなで(地域や企業と連携)、
③本気で応援すれば(予算倍増・職員3倍増)、
④まちのみんなが幸せになる(経済活性化・税収増)と熱く語った。
「こども施策」は、実は有効な『経済施策』でもある

『養育費』も今日のテーマのひとつだったが、
国が何もやっていないのは、実は「日本」ぐらい。
「フランス」や「韓国」では、
①立替も、②強制徴収(給料天引)も、③罰則も法整備されている。
明石市では全国で唯一、「韓国」に準じた公的立替を実施している。本来は国がやるべきことだけど・・・。

『経済同友会』が子ども支援の重要性を訴えることには、大いなる意義がある。
『子ども施策』は「福祉施策」にとどまらず『経済施策』でもある。
現に明石市では、子どもを本気で応援した結果、子育て層を中心に消費が喚起され、地域経済も活性化してきている。
子どもとは”私たちの未来“でもある。



公益社団法人 経済同友会twitter
https://twitter.com/KeizaiDoyukai/status/1563097778951438337?s=20&t=KuqhuY6BgumBfJUyQUtNpw

 

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